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三国駅近く。あそこのボウリング場が‥‥[その後]

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昨年8月の記事の続き。新三国橋北詰のその後です。

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新三国アルゴ(旧 新三国グランドボウル)は解体され、草むらになっています。

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その北側の隣接地、パナソニックの工場跡ではホームセンター ニトリの建築が着々と進んでいますね。(大阪市の北部にはニトリが無かったので個人的にはちょっと嬉しい^^)


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ニトリのオープンは「今冬」だそうです。菰江の交差点には神戸屋レストランの系列店ができる模様。


[追記]
ニトリ豊中店として12月13日(木)オープンだそうです。
http://www.nitori.co.jp/shop/osaka/popup_shop286.html
大阪いろいろ | 2012.11.11 Sun | 09:20 | コメント (4) | トラックバック (0)

三国駅近く。あそこのボウリング場が‥‥[その後]






Comments

都市の形成としてまずオフィスビル、マンション、郊外型大型店や大型専門店が土地需要の順位となっている。
12年180万屐13年50万屬離フィスビル建設の東京23区内はオフィス需要が盛んなため、超高層マンションまでで、大型店も大型専門店もできない。逆にオフィスビル皆無の神戸市は超高層マンションと郊外型大型店と大型専門店であり、神戸以下の地方都市はマンションもなく郊外型大型店や大型専門店が都心部近くにできてきている。そして逆に都市としても地元商業も衰退している。
12年オフィスビル7万屐13年は梅北他で25万屐年平均10万崢度の大阪市は超高層マンションの建設も盛んだが、大阪ドームにイオンモールやスーパービバができ、三国にニトリと段々神戸市に近づいてきた。おそらく三国ボウル跡も店舗となるのだろう。
2060年の世界各国のGDP予測では中国28%、インド18%、米17%、日3%となり、欧米が沈み完全なアジアの時代である。大阪はアジアの成長を取り入れ、もう一度世界的なビジネス都市として再生してほしい。それが土地需要を活発にして街を活性化する。
街としては全国チェーンの店舗も必要だが、画一的な商品では味気なく、個性的な店舗が集積する都市であってほしいものである。
いわば 世界的なブラントショップ+全国チェーン店+個性的なオーナーショップの大集積  が揃わないと都市として魅力はない。
大阪淀屋 | 2012/11/11 10:47 AM
三国記事ありがとうございます♪
ニトリは1、2階が店舗で3階は事務所になるそうです

新三国アルゴのほうはMGCフィルシート沿いの道路に建築のお知らせが貼っており、同じくボーリング場などの娯楽施設ができるそうです。

温泉施設などもできる予定でしたがボーリング調査後全く動きがないので中止になったと思います
豊中市民 | 2012/11/11 07:10 PM
新三国アルゴ跡の「建築のお知らせ」は見逃していましたっ
近々チェックしに行きますです^^
ゴリモン | 2012/11/12 08:27 AM
温泉施設は立たないのですか?
吹田市民 | 2013/07/28 02:40 PM

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